競技からホビーへって私の社交踊り一生

私の人付き合い舞踊暮らしは大学入学と共に始まります。

多くの人が女房を作りたい、女房をみつけたいなどの理由で
入部始めるクライアントばっかの人付き合い舞踊部。
あんななかハイスクールの内から「競技としての人付き合い舞踊」を知っていた身は、
ガビガビの脳裏で「競技舞踊をしたいから」という入部。
間・ハイスクールの時は部活が続かなくて、大学に入ってからの糸口で試合になるのが
人付き合い舞踊という意見でした。
トレーニングは著しいながらも夏場・秋の合宿などもあって楽しかっただ。
点数が伸びないタイミングもありますが、4年生最後の競技会「全日本戦」で
チャチャチャ4位で有終の美を彩ることができました。
大学卒業を機会に舞踊の環境からは離れました。
そうして日付は流行り、今は私も中高年に。
ガリガリだったシルエットはスーパーぽっちゃり機種になってしまった身。
そこから第二の舞踊暮らしが始まります。
地域の群れでの舞踊にかかわって5時世ほどになります。
今では点数うんぬんでなく「楽しむ舞踊」が狙い。
音響によって面白く踊りつつ、あわよくばダイエットをとして
練習に励んでいる身だ。無限の嗜好としてそうですね。iphone6plusにオトクに乗り換える方法